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新品同等以上の仕上がりにこだわるリペイントサービスは、塗装済み外装セットと同様に旧ペイントやパテ類は全て完全剥離し凸凹箇所はもちろん、面歪みも修正した上で防錆効果を兼ねた下地処理を施します。特にガスタンク等の金属部の下地処理にはサンドブラスターやスライドハンマーによる板金修復を行うなど最新鋭の機材で対処します。
弊社取り扱いのボディーパーツをペイントした状態でお届けする事も可能です。
外装品一式(タンク、サイドカバー左右、テールカウル等)でのオーダーの他、各パーツ単体でのご注文も承ります。価格等はお電話にてお問い合わせください。
鈑金処理は凹みの程度により別料金がかかる場合があります。
上記、純正色以外のスペシャルカラーでのご注文も承ります。詳しくはお電話にてお問い合わせください。
 
 
インジェクション仕様のZ1000Hタイプ。FX/MkⅡのボディーラインを更にシンプルな直線的に見せる人気のカラー。1000H同様にフロントフェンダーもペイントする場合は¥7,000アップです。
品 番
品 名
価 格
36-090
Z1000Hブラック

¥84,000

輸出用のZ1000A2最終モデルで出荷されたワイルド感溢れるブラック。750D1カラーの色違い。ゴールドのテーピングラインはブラックベースとあいまって更に引き立ちます。
品 番
品 名
価 格
36-140
Z1000A2/Z750D1
ブラック
¥77,000
丸タンクではZ1/2系の配色の人気が高い中、こだわり派のD1カラー。特に当時と違いコンピューターグラフィックで製作されるゴールドのテーピングラインは、絶妙なアールを描き出します。
品 番
品 名
価 格
36-150
Z1000A2/Z750D1
グリーン
¥83,000

鮮やかに輝くグリーンに対して、色違いになるメタリックレッドはシックでエレガントな雰囲気を演出します。グリーンと比較して希少性があり目立ち度アップ間違いなし。
品 番
品 名
価 格
36-160
Z1000A2/Z750D1
レッド
¥83,000

カフェレーサーのイメージを重視したシンプルかつスタイリッシュなカラーリング。 テーピングラインの効果で全体を引き締めます。
膨張色の効果でスマートな外観をボリュームアップさせます。
 
品 番
品 名
価 格
36-100
Z1R Ⅰ
シルバーブルー
¥97,000
 

 
この時代の"KAWASAKI"を象徴する精悍且つワイルドなブラックベース。ボリュームアップしたガスタンクを引き締めて見せます。さらに赤/金のピンラインが各ボディパーツのメリハリを鮮明に演出します。
品 番
品 名
価 格
36-110
Z1R Ⅱ
ブラック
¥99,000
 
1000R=ライムグリーンと言われるほどの人気カラー。1000R以外にも共通ボディーの1000J/1100R、GPも同様に仕上げられます。
チャンピオンステッカーを貼り付ける場合はお申し出下さい。
(別途¥2,000アップです)
品 番
品 名
価 格
36-120
Z1000R-1
ライムグリーン
¥92,000
 

 
R1に無いゴールドラインがよりスタイリッシュなボディーラインを演出します。R1同様に共通ボディーの1000J/1100R、GPも同様に仕上られます。
 
品 番
品 名
価 格
36-130
Z1000R-2
ライムグリーン
¥102,000
 
 
このように真っ赤に錆びてしまった金属面もサンドブラスト加工により完全に錆びを除去いたします。
旧塗装を剥がすとエンブレム取付け付近など、普段目に付かない部分が予想以上に錆びついている場合があります。
特にガスタンクの溶接部分やキャップ取付け付近など、目視で判別出来ない隅々の錆びも完全に処理されます。
不幸にも事故等で大きな凹みを負ったガスタンクも、最新鋭の機器と熟練した技術でほぼ完全に修復いたします。 特に金属面の鈑金修正は、長年培った職人技ともいえる「引張出し、叩き込む」作業を繰り返し、パテ塗布による整形を最小限に抑えます。   剥離、除錆、鈑金修正を終えた後、特にガスタンク等の金属面の寿命を左右する耐防錆性の高いサフェーサーにて下地処理を施します。 この作業により通常塗装を遥かに越える耐久性が実現されます。 又、塗色と素材との密着性も向上し塗装面のひび割れや剥がれを防止します。
幾重にも重ね塗られた旧ペイントは、科学合成剥離剤で完全に剥がし落とします。この作業を怠ると塗装後、間もなくは奇麗な状態を保ちますが、時間が経過すると旧塗装が縞模様の様に浮き出てきたり、ひどい場合には塗装面が分離し塗料が剥がれたりする恐れがあります。